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キーワード “ブランディング”に関する記事

  • 2020年11月25日更新 投稿者 オンラインイベント第6回開催のお知らせ

    Salon de ∫u ken(さろんですけん) 今年最後のオンラインイベントを開催します。 夏から始まったSalon de ∫u kenもついに6回目を迎えることとなりました。 今回は、「ブランディングとPR  ―地域ブランディングとPR戦略― 」をテーマに、 コミュニケーションデザイナー/PRプランナーの旦尾 嘉玄(あさお よしはる)さんをゲストにお迎えして、 トーク&ディスカッションをお届けします。 メンバー全員が地域ブランディングのプロ。内容の濃いトークバトルをご覧いただけると思います。 みなさまのご参加をこころよりお待ちしております。 詳しくは、……


  • 2020年10月20日更新 投稿者 オンラインイベント第5回開催のお知らせ

    Salon de ∫u ken(さろんですけん) 5回目を開催します。 テーマは 『IR統合型リゾートとギャンブルの境』。 今回は理事の太田 正隆より話題提供し、「日本型IR( 統合型リゾート)」について専門的な話ではなく 「パチンコはギャンブルか!?」等、GOTOキャンペーン、 インバウンド、働き方の有り方等を 「ワーケーションの立場」 でメンバーとともに考えてみたいと思います。 詳しくは、peatixのイベントページをご覧下さい。 ・日時:11/08(日) 15:00〜16:00(終了予定) ・会場:オンライン視聴(Zoomでのオンライン配信)……


  • 2020年10月17日更新 投稿者 林業を考える(プロローグ)

    1 プロローグ 「日本の森に元気がない」 山を歩いて、そんなことを感じ始めたのは、この15年くらいのような気がする。 今年の夏から、建築家で林業に詳しい古川泰司さん、デザイナーとして活躍されている川村貞知さん、そして私の三人で、 Salon de ∫u ken(さろんですけん)というオンラインイベントのようなものを初めて4回目がすぎた。 Salon de ∫u kenのFacebook Page そもそもは、山梨県大月市の古民家「健康荘」をシェアして借り受けているメンバーなのだけど、コロナ禍もあり、なんとなく人恋しさもあって、こういうイベントでもやってみます……


  • 2020年10月2日更新 投稿者 オンラインイベント第4回開催のお知らせ

    Salon de ∫u ken(さろんですけん) 4回目を開催します。 今回のテーマは 『森と木材のブランディング?』。 デザインと数学と建築という視点から、森と木材の価値についてディスカッションします。 森の価値って何でしょう? 森の価値、丸太の価値、木材の価値、それらをつなぐ新しいブランディングを考えてみたいと思います。 詳しくは、peatixのイベントページをご覧下さい。 ・日時:10/11(日) 19:00〜20:00(終了予定) ・会場:オンライン視聴(Zoomでのオンライン配信) ・参加費:無料……


  • 2017年9月8日更新 投稿者 【対談】「農業女子」という働き方(後編)

    岩崎:岩崎 麻佐子さん(女性未来農業創造研究会 理事 / 株式会社三陽商会 経営統括本部 経営企画部 担当課長) 澤 :澤 尚幸(一般社団法人Community Future Design 代表理事) 地方創生における女性の活躍 澤:それでね。ちょっと話変わりますけど、地方創生に関わる仕事しているんですけど、地方創生案外うまくいっているところってだいたい女性が活躍しているんですよ。女性がキーパーソンでいるんです。 岩崎:わかります、わかります。 そうなんですけど、面白いのは必ず最後の一押しをするのは男の人なんですよね。フォーラムなんかで女性たちが、「男性は何もしな……


  • 2017年9月4日更新 投稿者 【対談】「農業女子」という働き方(前編)

    農業というと男性の仕事のようなイメージを持ってしまっているが実際はかなりの数の女性が農業に従事している。これまで「農家の嫁」という扱いでしかなかった彼女たちが今、農業の魅力を伝える伝道師として、かつ農業をビジネスとして成り立たせるノウハウを持った存在として注目されている。 今回は、「女性未来農業創造研究会」理事の岩崎麻佐子さんをお招きしました。 農業女子とはどのような活躍をしているのか、男性社会の中にあり、かつ閉鎖性の高い農村であるにもかかわらず、(今注目されている農業女子といわれる)女性たちは生き生きと輝いて農業に従事し、その魅力を体現しているように感じます。 また、様々な……


  • 2016年12月2日更新 投稿者 工房 森の月かげ(上山市)

    上山市、旧宮生小学校。 国道から少しばかり入った丘の上に、その小学校があります。 東北芸術工科大学が借り受けて、教員や卒業生が制作を行うアトリエとして活用。 教室は広いですから、大規模な作品の制作や、保管には、確かに適していると言えます。 しかも、宿泊施設などにすると、不特定多数の利用、そのためのリノベーションコストの発生などが危惧されますが、アトリエであれば、利用者が絞られ、その分、「必要最小限のコスト投下」で済むというメリットもあります。 実際、森の月かげ、については、廃校そのままの利用で、かつ、上山市が未だ活用している部分もあり、 「まさに、そのまんま」 と……


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